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カルロス・ゴーン被告

【パリ共同】フランス自動車大手ルノーのトップの座を自ら降りることになった日産自動車前会長カルロス・ゴーン被告について、フランス紙レゼコーとルモンドは23日までに、手当や年金などが被告とルノーの間で辞任を巡る交渉の対象になったと伝えた。 レゼコーによると、ルノーはゴーン被告に対し、退職金は予定していないが、競合企業で勤務しないことを条件にした手当支払いを想定する。 [全文を読む]

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