JR九州の大株主で、米国に拠点を置く投資ファンド、ファーツリー・パートナーズの投資責任者、アーロン・スターン氏は20日、JR九州の青柳俊彦社長と福岡市で同日面会し、株価上昇に向けて2019年度に自社株の買い戻しを行うよう求めたことを明らかにした。同社の発行済み株式総数の5%超を保有したことを昨年12月に公表後、初の会談という。 [全文を読む]

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