写真

女子SPを前に公式練習で調整する紀平梨花=さいたまスーパーアリーナ

フィギュアスケートの世界選手権は20日、さいたま市のさいたまスーパーアリーナで開幕し、ペアのショートプログラム(SP)は昨年2位のエフゲニア・タラソワ、ウラジーミル・モロゾフ組(ロシア)がルール改正後の世界最高となる81.21点で首位に立った。日本勢は出場しなかった。同日午後には女子SPが行われる。 5年ぶりの自国開催。女子の日本勢3人は午後8時18分すぎからの最終組に入り、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング