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スウェーデン・ストックホルムにあるエリクソンの建物=2009年4月(ロイター=共同)

【ロンドン共同】スウェーデンのエリクソンとフィンランドのノキアの北欧通信機器大手2社が、高速大容量の第5世代(5G)移動通信システム分野で攻勢を強めている。米国が安全保障上の懸念から中国大手の華為技術(ファーウェイ)製品を5G通信網に用いないよう各国に求めたのを追い風に、受注を積み上げている。 [全文を読む]

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