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女子3メートル板飛び込みで優勝した三上紗也可=東京辰巳国際水泳場

飛び込みの国際大会代表選考会を兼ねた日本室内選手権は19日、東京辰巳国際水泳場で開幕し、女子3メートル板飛び込みは三上紗也可(米子DC)が319.95点で日本水連が定める選考基準を突破して優勝し、世界選手権(7月・韓国)代表入りを確実にした。 シンクロ板飛び込みの男子は寺内健、坂井丞組(ミキハウス)が407.10点、女子は榎本遼香(栃木DC)宮本葉月(近大)組が294.60点で制した。 [全文を読む]

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