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販売店に掲げられたスバルのロゴマーク=東京都内

SUBARU(スバル)は25日、2018年度の国内生産台数は前年度比12.0%減の61万6987台だったと発表した。一連の無資格検査問題を受けた減産や工場の一時停止が影響し、2年連続で前年度を下回った。同様に無資格検査が発覚したスズキは、4.1%増の101万657台だった。 スバルは新車の無資格検査やブレーキ検査不正などの問題が相次いで発覚。18年11月以降、 [全文を読む]

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