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ファーウェイのスマートフォンに表示されるGメールなどのアイコン

米グーグルが中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)へのスマートフォン向けソフト提供を中止したことで、日本市場で同社製端末の販売に逆風が吹き始めた。ロイター通信は「Gメール」や、グーグル傘下の動画投稿「ユーチューブ」といったアプリの利用も将来的に制限される可能性があると報道し、現実になれば商品価値を保てなくなる。 [全文を読む]

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