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取材に応じる「香港衆志」のメンバー、周庭氏

来日した香港民主派の政治団体「香港衆志」のメンバー、周庭氏(22)が12日までに東京都内で取材に応じ、中国本土への容疑者引き渡しを可能にする「逃亡犯条例」改正案の可決を目指す香港政府を「大規模デモで示された反対の民意を無視している」と批判した。 周氏は、香港政府が「市民を尊重せず、北京(中国共産党)への責任」に基づき行動していると指摘。 [全文を読む]

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