【バンコク共同】タイメディアによると、同国南部サトゥン県の島に11日、ミャンマーのイスラム教徒少数民族ロヒンギャ65人が船で漂着した。子ども5人も含まれていた。 船が流れ着いた近くにはミャンマー人とタイ人がいたという。タイでは、密入国したロヒンギャが人身売買される事件が頻発しており、 [全文を読む]

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