ベランダに干してあった女性の下着を盗んだとして窃盗罪に問われた福岡県大野城市の男性(49)に、福岡地裁(太田寅彦裁判官)は17日、無罪判決を言い渡した。盗まれたとされるパンツは量販店で販売されていた既製品で「盗んだパンツと被害者のパンツとの同一性が十分証明されているとはいえない」などの理由。 [全文を読む]

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