【香港共同】香港から中国本土への容疑者引き渡しを可能にする「逃亡犯条例」改正案を巡り、香港政府は20日、大学学生会などが求めていた同日夕までの「完全撤回」に応じなかった。学生会は21日の政府本部庁舎の包囲などを呼び掛けるとしているが、実際にデモが起きるかどうかは不明。 学生会は改正案撤回のほか、 [全文を読む]

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