瀧被告にコカイン譲渡認める 麻薬取締法違反初公判

共同通信 / 2019年6月25日 10時53分

ミュージシャンで俳優のピエール瀧(本名・瀧正則)被告(52)にコカインを譲り渡したとして、麻薬取締法違反の罪に問われた横浜市の無職田坂真樹被告(48)は25日、東京地裁(楡井英夫裁判官)の初公判で「間違いありません」と起訴内容を認めた。 起訴状によると、3月11日に自宅近くのコンビニの駐車場で、瀧被告にコカイン6グラムを15万円で譲り渡したとされる。

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