【ニューデリー共同】チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世(84)の後継選びを巡り、中国チベット自治区の宣伝当局幹部、王能生氏は「(後継者は)中央政府に承認されなければならない」と述べ、中国主導で進める考えを示した。自治区ラサでインド人記者団に語った内容として、PTI通信や複数のインド紙が15日までに伝えた。 [全文を読む]

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