参院選(21日投開票)は16日、終盤戦に入り、各党党首らは激戦区を中心にてこ入れを図った。安倍晋三首相(自民党総裁)は公示後、2度目となる新潟を訪れ、野党共闘を「無責任だ」と指摘。立憲民主党の枝野幸男、国民民主党の玉木雄一郎両代表は、両党推薦の無所属候補を応援するため広島で、安倍長期政権の「慢心」を批判し、 [全文を読む]

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