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東京証券取引所

18日の東京株式市場は、米中貿易摩擦の影響で企業業績が悪化するとの警戒感から売り注文が強まり、日経平均株価(225種)は大幅に続落した。円高ドル安の進行も相場を押し下げ、一時2万1000円を割り込んだ。 終値は前日比422円94銭安の2万1046円24銭。東証株価指数(TOPIX)は33.14ポイント安の1534.27。出来高は約12億8872万株だった。 [全文を読む]

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