【台北共同】アニメ制作会社「京都アニメーション」のスタジオで起きた放火火災について、19日付の台湾各紙は大きく伝えた。台湾紙、蘋果日報は煙が上がる建物の写真を1面トップに掲載、図解付きで放火の経緯を詳しく伝えた。 ファンからは犠牲者を悼むとともに「なぜこんなことを起こすのか」「人材の損失は極めて深刻だ」などの声が上がった。 [全文を読む]

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