車線変更や減速、数キロ続く 常磐道あおり、逮捕の男

共同通信 / 2019年8月19日 19時28分

茨城県守谷市の常磐自動車道で起きたあおり運転殴打事件で、傷害容疑で逮捕された大阪市の会社役員宮崎文夫容疑者(43)が事件まで数キロにわたり、急な車線変更や減速を繰り返していたことが19日、捜査関係者への取材で分かった。県警は被害者のドライブレコーダーの映像を解析、道交法違反や暴行などの容疑に該当するかどうか捜査している。

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