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トランプ米大統領(ロイター=共同)

【ワシントン、ソウル共同】トランプ米大統領は北朝鮮が24日に短距離弾道ミサイルと推定される飛翔体2発を発射したことについて「われわれは短距離ミサイルを決して制限していない」と述べ、これまで通り問題視しない姿勢を示した。 岩屋毅防衛相は弾道ミサイルで明白な国連安全保障理事会決議違反だと批判。 [全文を読む]

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