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14日、無人機攻撃を受け煙を上げるサウジアラビア・アブカイクの石油施設のテレビ映像(AP=共同)

【ニューヨーク共同】15日のニューヨーク原油先物相場は、サウジアラビアの石油施設への攻撃により原油供給が滞るとの懸念から急騰し、時間外取引で一時約4カ月ぶりの高値水準となる1バレル=63ドル台をつけた。前週末13日の終値は54.85ドルだった。 国営石油会社サウジアラムコの石油施設が無人機の攻撃を受け、 [全文を読む]

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