ラグビーW杯の偽ユニホーム疑い 商標法違反で全国初摘発

共同通信 / 2019年9月17日 16時56分

ラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会に出場する代表チームの偽ユニホームなどを販売したとして、神奈川県警秦野署は17日、商標法違反などの疑いで、東京都国分寺市、予備校生、王駿之容疑者(21)を逮捕した。同署によると、大会の偽造ユニホームを巡る摘発は全国初。 逮捕容疑は8月1日ごろから15日ごろの間、

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