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男子高飛び込み決勝 優勝した玉井陸斗=金沢プール

飛び込みの日本選手権最終日は23日、金沢市の金沢プールで行われ、男子高飛び込みは、11日に13歳になったばかりの玉井陸斗(JSS宝塚)が498.50点で初優勝した。日本水連によると、1994年に13歳11カ月で同種目を制した寺内健(ミキハウス)を抜いて大会史上最年少優勝となった。 [全文を読む]

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