【香港、台北共同】香港政府が「逃亡犯条例」改正案を提起するきっかけとなった台湾での殺人事件で、香港メディアは18日、容疑者の香港人の男が台湾の警察当局に「自首する」意向だと伝えた。男は現在、別の罪で、香港で服役しており、面会を重ねる香港聖公会の牧師が明らかにした。 香港政府は4月、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング