写真

米サンフランシスコの配車大手ウーバー本社=2017年6月(AP=共同)

【ニューヨーク共同】米配車大手ウーバー・テクノロジーズは5日、2018年に同社の米国の配車サービスで、レイプを含めて乗客や運転手が関わった性的暴行が3千件以上あったとの報告を受けたと発表した。 ウーバーが同日公表した安全性に関する報告書では、18年は性的暴行の報告が3045件と17年の2936件から増加した。 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング