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ポーランド南部のアウシュビッツ強制収容所跡で式典に参加するドイツのメルケル首相(中央左)=6日(AP=共同)

【ベルリン共同】ドイツのメルケル首相は6日、第2次大戦中にナチス・ドイツによるホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)の舞台となったポーランド南部のアウシュビッツ強制収容所跡を初めて訪れた。加害国の首脳として犠牲者を追悼し「虐殺を行ったのはドイツ人だった。この責任に終わりはない」と演説、 [全文を読む]

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