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ベイカー茉秋

【青島(中国)共同】柔道日本男子の井上康生監督は11日、マスターズ大会(12~14日・青島=中国)を右肘負傷で欠場が決まった2016年リオデジャネイロ五輪男子90キロ級金メダルのベイカー茉秋(日本中央競馬会)について「20年(東京五輪)は非常に厳しくなったと思っていい」と代表入りが絶望的になったとの見解を示した。 同大会は東京五輪代表選考会の一つ。 [全文を読む]

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