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大きな煙が上がる爆発現場の化学工場=14日、カタルーニャ自治州タラゴナ(AP=共同)

【パリ共同】スペイン北東部カタルーニャ自治州タラゴナの化学工場で14日、大きな爆発が起き、1人が死亡した。複数の地元メディアの報道を基にロイター通信が伝えた。けが人が出ているとの情報もある。 英メディアによると、爆発を受けて地元当局が緊急警報を発動。住民らに屋内にとどまり、窓や扉を閉めるよう指示したという。 [全文を読む]

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