【ロンドン、ワシントン共同】石油輸出国機構(OPEC)加盟国と非加盟国による連合体「OPECプラス」を主導するサウジアラビアとロシアが原油協調減産の再開で早期に合意できない場合、両国から輸入する石油に対し、米国とカナダが制裁関税の導入を検討していることが4日、明らかになった。英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)電子版が報じた。 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング