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世界陸上競技連盟のセバスチャン・コー会長

【ジュネーブ共同】世界陸連は8日、新型コロナウイルスの感染拡大で、東京五輪が来夏に1年延期になったことを受け、2021年8月6~15日に開催を予定していた世界選手権(米オレゴン州ユージン)を、22年7月15~24日の日程に変更すると発表した。 22年7月下旬から8月にかけて行われる国際総合大会の英連邦大会(英バーミンガム)、陸上の欧州選手権(ミュンヘン)との重複を避け、3大会への出場が可能となるように日程を調整した。 [全文を読む]

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