新型コロナウイルスの感染拡大による社会不安が広がる中、米短文投稿サイトのツイッターが、感染症対策や治療法に関する誤情報を含んでいると認められた投稿の約6割について、削除や警告ラベルの明示といった措置を取らずに放置していたことが、英オックスフォード大などの調査で10日までに分かった。 今年1月以降、新型コロナウイルスに絡むデマが横行。 [全文を読む]

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