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マルセロ・クラウレ副社長

ソフトバンクグループ(SBG)は29日、定時株主総会の招集通知で2020年3月期の役員報酬を明らかにした。最高額はマルセロ・クラウレ副社長の21億1300万円で、国内企業の役員報酬の中で最高水準になるとみられる。孫正義会長兼社長は2億900万円だった。 日本人ではゴールドマン・サックス証券出身の佐護勝紀副社長が11億1千万円で最高額となった。国内企業の日本人役員でトップクラスになりそうだ。 [全文を読む]

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