【テヘラン共同】イラン核開発の中枢を担う中部ナタンズの核関連施設で2日に起きた火災について、イラン当局が破壊工作とほぼ断定し、敵対するイスラエルや米国が関与した疑いで捜査していることが8日、関係筋の話で分かった。現場では動作試験中だった高性能の遠心分離機などが破壊され、甚大な被害が出たという。 [全文を読む]

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