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日本最東端の南鳥島を視察する河野防衛相(左)=11日、東京都小笠原村(防衛省提供)

河野太郎防衛相は11日、日本最東端の南鳥島(東京都小笠原村)を救難飛行艇「US2」で訪問し、海上自衛隊員の活動状況を視察した。記者団に「中国の艦艇や飛行機が活発に進出してくる中で、太平洋の安全保障を真剣に考えなければならない」と強調した。 南鳥島は本州から約1800キロ離れた約1.5平方キロの島で、 [全文を読む]

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