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 東京都庁舎。

東京都内の新型コロナウイルス感染拡大の予測に関し、厚生労働省クラスター班の押谷仁東北大教授らが作成した資料2通を、都が廃棄していたことが13日、分かった。都の担当者は「行政文書ではなく問題ない」としている。 押谷氏らは、都内の感染者数などを予測、分析した資料を3月17日、19日、 [全文を読む]

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