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現地時間の4月14日に行われた、米英仏によるシリア攻撃。アサド政権の化学兵器の使用に対する対抗措置とされていますが、この英米仏サイドの「攻撃理由」を鵜呑みにしていいものなのでしょうか。今回の無料メルマガ『ロシア政治経済ジャーナル』では著者で国際関係ジャーナリストの北野幸伯さんが、 [全文を読む]

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