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いま日本社会を騒がせている大きな問題といえば、日大アメフト部による「悪質タックル問題」と、いわゆる忖度事件といわれる「モリ・カケ問題」の2つではないでしょうか。これらの背景には同じ「3つの絶望」という問題が流れていると指摘するのは、アメリカ在住の作家・冷泉彰彦さん。冷泉さんは自身のメルマガ『冷泉彰彦のプリンストン通信』で、 [全文を読む]

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