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10年前は「大風呂敷」とみなされていた中国の一帯一路構想ですが、「ここにきて着々と実をあげ始めてきている」とするのはジャーナリストの嶌信彦さん。嶌さんは自身の無料メルマガ『ジャーナリスト嶌信彦「時代を読む」』で、一帯一路において重要な土地となる中央アジアが、ドバイからハブの座を奪う可能性について言及しています。 [全文を読む]

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