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11月14日、日ソ首脳会談が行なわれ北方領土問題に新展開がありました。その「日ソ平和交渉条約をまとめた後、2島だけ先行返還」で合意という内容を受け、国際関係ジャーナリストの北野幸伯さんは自身の無料メルマガ『ロシア政治経済ジャーナル』で、モスクワで28年間生活した経験から感じた「日ソの領土観」のズレを解説した上で、賛否両論が予想される今回の首相判断は現実的であるとの持論を展開しています。 [全文を読む]

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