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中国軍幹部による「我が国が台湾併合を余儀なくされた際、台湾独立派は戦犯とみなされる」という旨の発言が物議を醸しています。今回の無料メルマガ『ロシア政治経済ジャーナル』では著者で国際関係ジャーナリストの北野幸伯さんが、一国の軍幹部がここまで踏み込んだ発言をするに至った状況を考察するとともに、台湾が進むべき「正しい道」について記しています。 [全文を読む]

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