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3月末に内閣府が発表した、中高年の「ひきこもり」が推計61万3千人にいるとする調査結果が驚きをもって伝えられていますが、感覚的には「もっといる」と語るのは、メルマガ『ジャーナリスティックなやさしい未来』の著者でジャーナリスト、福祉分野でも活動する引地達也さんです。引地さんは、内閣府が発表した以上、対策が動き出すことに期待し、かつて同じように統計発表から対策が進んだ「自殺問題」を例に、現場が動くために必要なものについて考察してます。 [全文を読む]

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