熊本市動植物園:キンシコウ相次ぐ死 27歳ヘンヘンも

毎日新聞 / 2018年7月17日 8時22分

熊本市動植物園は16日、国内で唯一飼育しているキンシコウのうち、雌のヘンヘン(27歳)が死んだと発表した。園内では6月22、27日にいずれも雄のシンシン(21歳)とパオパオ(29歳)が死んだばかり。園が飼育する5匹のうち1カ月足らずで3匹が死んだことになり、園関係者は肩を落としている。園によると、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング