石崎徹衆院議員、元秘書へのパワハラ発言認める

毎日新聞 / 2019年7月23日 0時39分

自民党の石崎徹衆院議員(35)=比例代表北陸信越ブロック=は22日、元秘書への暴言を認めるコメントを発表した。週刊新潮が17日にホームページ上で公開した「バカが死ねお前」などの「パワハラ音声」について、「大変反省し、恥ずかしい気持ちでいっぱいだ」と述べ、自分の声だと認めた。石崎氏はコメントで「秘書の仕事上のミスが続いたときは、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング