四国から東日本、23日にかけて大雨の恐れ 台風20号接近 警戒呼び掛け

毎日新聞 / 2019年10月21日 11時6分

気象庁は、台風20号の本州接近に伴い、23日にかけて四国から東北までの広い範囲で大雨となる恐れがあると発表した。台風19号で河川の堤防が決壊するなどした被災地に対し、さらなる洪水や土砂災害への警戒を呼び掛けている。気象庁によると、台風20号は早ければ21日夕方にも紀伊半島の南海上で温帯低気圧に変わるものの、

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