お茶の水女子大付属中で男性教諭が生徒に足蹴り あばら骨折る大けが

毎日新聞 / 2019年11月21日 1時0分

お茶の水女子大学付属中学校(東京都文京区)の30代の男性教諭が、2年生の男子生徒に足で蹴る体罰を加えていたことが20日、関係者への取材で判明した。生徒はあばら骨を折る大けがをした。警視庁大塚署は傷害の疑いもあるとして教諭から任意で事情を聴いた。関係者によると、教諭は9月中旬の放課後、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング