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カイロ(懐炉)とは、懐(ふところ)に収まる炉という意味の和製漢語で、江戸時代に使われはじめたそうです。戦後しばらくはベンジンの酸化による発熱を利用した白金触媒式が一般的でしたが、昭和後期には鉄粉の酸化作用を応用した使い捨てカイロ(化学カイロ)が普及しました。現在では電池/バッテリー式の製品もありますが、 [全文を読む]

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