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シャープは4月24日、酸化物半導体(IGZO)を用いた液晶パネルの第5世代品(IGZO5)を開発、大型から中小型液晶モジュールまで、幅広いサイズでの量産技術を活用するラインアップ展開を開始すると発表した。 IGZO5は、製膜などのプロセス条件の改良により、電子移動度を前世代(IGOZ4)比で約1.5倍、a-Si比では約30倍に向上させることに成功。 [全文を読む]

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