WhatsAppアプリにリモートからコード実行の脆弱性、アップデートを

マイナビニュース / 2019年5月16日 8時44分

UnitedStatesComputerEmergencyReadinessTeam(US-CERT)は5月14日(米国時間)、「FacebookReleasesSecurityAdvisoryforWhatsApp|US-CERT」において、メッセンジャーアプリ「WhatsApp」に脆弱性が存在すると伝えた。この脆弱性を悪用されると、遠隔から攻撃者によって影響を受けたシステムの制御権が乗っ取られる危険性があるとされており注意が必要。

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