Windowsの深刻な脆弱性「BlueKeep」、 Windows 2000/Vistaも対応を

マイナビニュース / 2019年6月19日 13時45分

米国土安全保障省のCybersecurityandInfrastructureSecurityAgency(CISA)は6月17日(米国時間)、「MicrosoftOperatingSystemsBlueKeepVulnerability|US-CERT」において、Windowsシステムの脆弱性「BlueKeep」に関する情報を公開した。 BlueKeepはWindowsのリモートデスクトッププロトコルに関連した脆弱性で、この脆弱性を悪用されると遠隔から影響を受けたシステムでコードが実行される危険性があるとされている。

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング