インフルエンザ・ハラスメント、可能性があっても出社する人の割合は?

マイナビニュース / 2020年1月20日 15時30分

医療法人社団SECは1月20日、「2020:仕事とインフルエンザの認識調査」の結果を発表した。調査期間は2020年1月15~16日、調査対象は20歳以上の社会人経験者で、有効回答は200人。 ○34%が「インフルエンザの可能性があっても出社する」 職場でインフルエンザが流行した経験がある人は計8割弱。インフルエンザかもしれないと感じた際に出社するか聞くと、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング