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画像提供:マイナビニュース

Windows7のサポート終了にともない、今年1月にWindows7向け最後のアップデートプログラムが提供されたが、特定の環境でこのアップデートプログラム「KB4534310」を適用すると、Windows7の「壁紙」が削除され、デスクトップの背景が真っ黒になってしまうという不具合が発生していた。 これに対しマイクロソフトは、「KB4534310」に起因する既知の問題として、「デスクトップの壁紙が消え背景が真っ黒になってしまう場合がある」と把握しており、(時期は未定だが)「"すべてのユーザー"を対象に修正プログラムを提供する」との方針を表明した。 [全文を読む]

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