SHOWROOM、超低遅延モード導入でライブ配信のタイムラグを最小0.5秒台に

マイナビニュース / 2020年6月3日 15時46分

SHOWROOMは6月3日、同社が運営する仮想ライブ空間「SHOWROOM」において、2020年5月25日より、旧来の「低遅延モード」アップグレードして「超低遅延のライブ配信」に対応したことを発表した。 一般的なライブ配信においては、音声が視聴者の端末に届くまでには、通常で10秒、低遅延配信でもおよそ2~4秒のタイムラグがある。

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